「何がおもしろいの?」
隣で腕に絡み付いてくる女が、不満気に見上げる。
そのどうでもいい視線を無視して、俺は数メ−トル先に見つけた獲物の
動向を追い続けた。敵に背中を向けてるのも気がつかない馬鹿な女。
その気になればお前の細い首なんて、刹那の悲鳴も許さず折ってくれようものを。
仕留めた後、剥き出しの皮膚をどうやって味わおうか。
流す血をどのようにして舐め尽くそうか。
その瞬間を思うと愉快でたまらない。
「あんたのそんな楽しそうな顔、見た事ないわ」
そう?俺は適当に安っぽい付属品のように腕に付着した塊を解きながら笑う。
そうだな、コレよりは、遥かに俺を楽しませてくれそうだ。
俺を好きだと言えよ。
俺を欲しいと言えよ。
強情だな。
なら身体に言わせてやるよ。
「夜の蝶」のイメ−ジでごじゃります。なんだこりゃ。
こんばんは〜。今日も残業、顎が痛いです〜。カッシャカッシャ・・・いい音♪
私信
のん様
初めまして、ご挨拶できて光栄です。
おおおお、そうですか!?素敵で男前ですか!?
ええ、鬼畜で優しいでごさいますか!?(ああ、5割り増しディアッカ、
報われたね〜)本編でらぶらぶさせて頂けなかった分、おかやは大いに
らぶらぶを推奨しております!勿論、3枚目なディアさんと男前なミリィたんも
好きです♪でもギャグの才能がないのでぷちんぷちん物語程度で
結局ディアさん主導でらぶらぶなものしか描け(書け)ません(^^;)
ううう、こんな阿呆なおかやの作品をそのように喜んで頂けると・・・
ああ、グレイト!!幸せばかりが多いぜ・・・
イザ−ク様とアス王子はまだまだでしゃばります。
続き・・・気長にお待ちくささいませね(汗汗汗)
サヤ様
早速のご入金ありがとうございます。また読んで頂けるのですね。
恐縮です(^^;)明日(1/18)、会社に行く途中で投函いたしますね。
ありがとうございました。
三咲様
きゃ♪冬コミでは感動の再会でございました。
またまた読んで頂き嬉しい限りでございます。いいのですね(笑)
またイベントでお会いできたら、どうかどうかお声をかけてくださいね。
だって益々綺麗になられて、きっとわからないわ!!
novem様
先程、メ−ルでご連絡いたしました〜。ありがとうございます。
おかやのお間抜けなほにゃらかぽよよんな日記でも楽しいと
言って頂けると、「日本語ができなくてもいいのね!!」と
自信がもてますです(^^)/えへ♪
フクシマ様
内容のご連絡がきちんとそちらに届いてますでしょうか?
こちらでは正常送信されたようですなのですが。
ちょっと心配になりまして・・・あうあう。
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グッドイブニングウウウウウ〜。
横文字苦手なおかやですうううう。
でも日本語はもっと苦手ですぅぅぅ。
今日は異動して、しょっぱなから残業でした。くすん。
それでも他の人よりは30分くらい先に逃げてきました。
ええ、逃げますとも。効率重視。だらだらしません。
でも、覚えないといけない事は一つ一つ頑張らないと!
この年で新しい事を年下の方に教わるのを、「大変だね」と
心配される方もいますが、おかやには「?」です。
仕事のキャリアというのは単純に年齢ではありませんからね♪
(あら、同人でもそうですわね。師匠が多い事!!)
でも、ディアミリの時間が減るのはイヤ〜〜〜(><)
11時前に帰宅して、「あ〜、疲れたな〜」と何となく
ヨレヨレしてるおかやでしたが、ううううう。
心優しいディアミリジェンヌ様方はなぜ故におかやがヨレてるのが
わかるのかしら?皆様、ありがとう・・・頑張る。うん、頑張るわ〜。
こんのくらい
頑張れるわ〜〜!!!
怒涛の私信
小川様
いつもしゅみませんねえ(;;)インパクトは来られないのですか〜!
抱き抱きできてないですよおお(しつこいって・・・)
551の豚まんは本当にうまかです。お土産に買ったのを翌日に
レンジでち〜んとしても、本当においしかったですから!!
ゆう太様
ご連絡ありがとうございました。わたくしも、少しでもディアミリが
幸福でいられるよう、今年もせっせと頑張ります。
止めても無駄ですわああああああ!!v(^∀^)
東京比丘尼様
ご連絡ありがとうございました。いつもご好意に甘えてすみません。
印刷の不満はあれど、「花3」も自分なりに頑張って作りました。
プ○○○一箇所でごめんなさい、でも捧げます♪
ヤグ−様
そうなのです!!おかやのミリィたん像もまさにその通りでございます。
「強気だけど、本当は可愛い女の子」・・・まぁ「花&君」シリ−ズは
5割増男前ディアッカさん&プリケツミリィたんなので・・・あはははは。
は〜い、無理しないように気をつけて頑張りますね!!
maru様
ご連絡ありがとうございます。うきゃ、いやんいやんです。
読む前報告はドキドキでございます。あ〜「○や○や」して下さったかしら。
して欲しいけど、していいのかしら?ん?
さくら様
「何かな?何かな?」
「ミリィ、特賞はお持ち帰りだってサ。よかったね」
「うん!でも重いかな?すぐ使えるのかな?」
「・・・みたいだよ。ああ、体を温めたり血行をよくしたり、
ホルモンバランスにもいいみたいだし」
「わぁ〜!素敵」
「新年早々、ミリィに喜んでもらえて俺も嬉しい♪」
わかる方にはわかる阿呆なネタです・・・さくら様に捧げます(いらないって)
香月様
あうあう、もう本当にすみませんでした。なのになのに、あんなにお優しい言葉を
ありがとうございます。待ってますわ、ノマカブは隅っこですが来てくださいね。
「一人のヲタとして、人間としてどうよ!」・・・ああ、なんて凛々しいお言葉。
凛々しく可憐な乙女のご来店を生肌ディアミリと共にお待ちしております(・・・え?)
うん!おかやガンバル!!ドンドンドンドンパフパフ!!
taka様
まぁ!なんという悲劇!でも駄目よダメダメ!しょんぼり〜なお顔は
taka様には似合いませんわ!!さぁ、お笑いになって!そう!そうですわ!
な○○君が微笑みかけてらっしゃるわ!!グレイト、眩しいぜ!!
表紙のディアのカ−ド作ろうとしてやめました。エロ過ぎるんで・・・(^^;)
でもディアさんオンリ−で、ディアミリカ−ドとイザディアカ-ド、
1枚ずつ位作れるかしら・・・
パソコンが固まりだしました。きけん・・・まだししん途中ですが
モジへんかんもあやしくなってきたのでまた明日に・・・
のんさま〜、め-るうれしかったです〜。またあらためて〜!
つうはんのおもうしこみのおへんじもこんやからあすのよるにします。
あああ、もうこのぱそこんちゃんのばかあああああ! |
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こんばんは〜。寒いですね〜、おかやでございます。
ディアミリフェスタの登録完了のメ−ルがきましたわ!
ディアッカオンリ−も申し込みは済ませました。
さぁ、春の訪れと共にディアミリ萌えです!
まだまだ愛でます!つくします!
絶対無理だけども、でも少しでも描きたい(書きたい)よ〜!
的なずっと抱いてる今後の野望↓
2月中に、キリリクのイラストでしょ〜♪どう描こうかなぁ、ワクワク!
「君そば」を春に、「花詩歌」を9月(なげ〜よ!)までに完結させる!
「夜の蝶」黒ディアホスト物語(確実に裏!)でしょ〜♪
「D様とわたし」メイドのミニミリィとご領主様ディアッカ。漫画でもいいなぁ。
「Metaphysical」戦後のディアミリ、おかやが書くのだから当然シリアス。
それからパラレル学生編書きたいでしょ〜?
それに6歳編書かせるでしょ〜?
やりたい事だけはいっぱいあるのですよね〜。
あ、某様に強引に渡したいメイドミリィも描きたいでしょ〜?
時間が欲しいだよおおおお!描いたらもらってね、Qoo3様♪
金曜日は残業後に焼肉食べにいきました。
ハラミでしょ〜、壷付けカルビに中カルビにビビンバにサラダに
麺(冷たいやつ・・・なんていうんですっけ?)も食べました。
数年ぶりの叙々苑でしたが、うまいでした〜♪
さて、お馬鹿なおかやも会社では真面目にお仕事してます。
お仕事というのはどこでも誰でもそれなりに大変です。
なので、心の癒しに骨董見たり、おいしいもの食べたり、ディアミリしたり♪
Nちゃんと清らかな友情をメ−ルで育んだり・・・
その日、何かの拍子で病院にいく話になり、
なぜか坂道を転がるように、以下のようなメ−ルが・・・
おかや→Nちゃんへのメ−ル
件名(病院・・・微妙にいやらぴい)
ディア先生と看護婦ミリたんの物語…いやらぴい♪
院長の息子はヘタレ王子、親友で入院してるのが天空のキラ様。
その姉?がカガかな。
Nちゃん→おかやへのメ−ル
件名(病院が?)
微妙にいやらぴい?(。。;)その感覚こそが変態ちっく♪
そして変態・鬼畜・えろえろおっぱい星人の語り・・・
カ「よぉ!キラ、見舞いに来たぞ!具合いはどーだ?」
キ「カガリ〜、見てよ、この腕!ディア先生ってば、血圧計る時に強く押すから
…赤く痣みたいになっちゃったよ」
カ「うわ、ほんとだ。あの先生、結構握力あるのな。…そういえばこのあいだ、
ディア先生の部屋から看護婦のミリィさんが出て来た時、首筋に赤い痣があった
が…ま、まさか首しめてた訳じゃ、ないだろうなっ!?」
キ「……カガリ…それ、きっと違うと思う…」
…やはり僕の演出では、院長の息子は出番がない…ヽ(´ー`)ノ
おかや→Nちゃんへのメ−ル
件名(朝から白い妄塔)
「先生、だ、駄目です」
「誰も来ないよ?」
「でも…ぁ…」
首筋に温かな感触。触れた瞬間から全身がざわつく。
舌でなぞられたかと思うと、きつく吸われて…
「ん…」
ほんの数分の間の二人のささやかな睦事。誰にも言えない甘い秘め事。
Nちゃん→おかやへのメ−ル
件名(帰宅途中の白い妄塔)
カ「あ!ミリィさん、こんにちは。いつもキラが世話になっててすまないな」
ミ「あ…カガリさん…こんにちは。」
カ「??…って、どうしたんだ?何だか顔が赤いぞ?」
ミ「え…、そ、そんなことは…」
カ「今、出てきたこの部屋って確か、ディア先生のだよな?…なぁ、変な事聞く
が…その、ディア先生に困った事、されてないか?」
ミ「こ、困ったコトって…?」
カ「例えば、首…(しめられたりとか)」
ミ「く…首?(痕つけられたり)…え、ええ…ちょっと、困る…かな…」
カ「やっぱり…!(首しめられたら)苦しいだろ!?」
ミ「う…うん…(胸が)ちょっと苦しくなる…かな」
カ「ダメだぞ、ちゃんと抵抗しなくちゃ!」
ミ「ん…で、でも…気持ちいい時もあるし…」
カ「え!?気持ちいいのか??痛くないのか?」
ミ「ええ…、ちょっと痛い時もあるけど…、や…優しくしてくれるし」
カ「そ…そっか…いや、ミリィさんがそれでいいなら、いいんだ。変な事聞いて
わるかったな…」
ミ「ううん…(赤面)」
カ「……と、いう訳なんだ、キラ。世の中にはいろんな人がいるんだな…首しめ
られても気持ちいいなんて」
キ「…カガリ…それ、絶対違うから…」
おかや→Nちゃんへのメ−ル
件名(懲りずに白い妄塔)
「先生、見られちゃった…」
人目を避けて待ち合わせた休日。車に乗り込んでまもなくの事。
「ごめんなさい…お部屋から出て来る所を…あたし、どうしたら…どうしよう…
!」
ミリィの澄んだ瞳から涙がポタポタと落ちる。
「ミリィ、落ち着いて。誰に見られたの?」
「先生の患者さん、オ‐ブ財閥の…」
「キラ?」
「…のお姉さんのカガリさん。」
(…あのツンツンひよこ頭か)
車を海沿いの道路脇に止める。真冬の海に人影はなく、二人の間を阻む障害は今
は何もない。
「先生?」
不安げに助手席で俺を見上げるミリィに、俺は安心させるように微笑みかけ、優
しく肩を抱き寄せた。
「大丈夫。ミリィは何の心配もいらないからね」
「でも…」
ミリィの唇を塞いで柔らかな頬をなだめるように擦る。
ミリィの緊張が次第に溶けていく。
こんな可愛いミリィを、こんなに不安にさせて、こんなに悲しませて!
許すまじ!ツンツン頭!
「本当に、大丈夫かな…?」
「安心して、ミリィ。俺を信じて、ね♪」
「ん。」
俺は密かに研究室のアスランを呼びつける事を決意していた。
そうとも。俺のミリィを困らせた礼は丁重に返さないとな♪
シリアスとギャグで無意味に交し合う、このメ−ル・・・
勿論、続くかも気分次第。
この前まではディアミリアスカガ前提のディアカガを交わしておりました。
あれ消しちゃったんだよな〜。Nちゃん残ってる〜?
1/13付けでご入金頂いた方々の通販分は、
1/14に全て発送いたしました。
私信
yupo様
ご連絡ありがとうございます。ハムちゃんでしたのね。
おかやってばくまちゃんかなぁ〜と、いや、でも違うかな〜、と
ずっと気になっておりましたので、今、難題が解けたかのような嬉しさです(^^;)
そろそろお手元に届いたでしょうか?呆れずに読んでやってくださいませませ!
T様
ご連絡ありがとうございます。「学生時代、教科書やノートの余白にチョコチョコ」
そうそう、そうですね、まさにその通り!でね、自分的にあんまり出来だと
消したくなくなるんです。で、人に貸す事ができないノ−トになったり(笑)
明日から「君そば28」に取り掛かります。ええ、既に上記のように逃避してます。
さくら様
ご連絡ありがとうございます。寒いでございますのでお風邪には気をつけて!
何だかお礼状に汚い字で意味不明な文章をだらだら書いてしまったような・・・(汗)
すみませ〜ん!引かないでくださいませねえええええええええ!
taka様
ご連絡ありがとうございます。お忙しかったのですね。
それなのにメ−ルをおねだりしてしまったみたい・・・しゅみません(><。)
3メ−トル越えが可能らしいので、ナチュラルではない事はわかりましたが、
それでもか弱い女性なのですから無理しないでくださいね!
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