あ、また日付またいでしまった。am1:00深夜のナチュラルおかやです。
何とかアンソロ漫画の背景の下書きができて半分はペン入れも完了。
明日の夜からはベタに入ります。しかしカラーが・・・う〜んう〜ん。
フランス旅日記つけたいんですが、しばらく時間なさそうです。
今度は短期のアパートメント借りて行きたい!いつになるかな〜。
のん様の写真のソーセージが食べたい!
来年の春をメドにサイトを移転したいな〜。オリジナルと種メインの
二次創作コンテンツのサイトにしたいなぁ。
そんでできれば、別サイトでドール(人形)とか、料理とか、うさぎとか・・・
・・・夢だけは持っておくべ。うん。
私信
エミリ様
ヒイロとリリーナはおもしろいキャラでありカップリングでしたね。個性ありましたし。
WはDVDで「在り得ナ〜イ」と楽しくツッコミつつ見ました。今思えば主人公達同士
の交流の描写が最小限に抑えた中で濃厚描かれてた気が・・・。
近所のお子様も新ガンダムがかっこいいとおねだりしているそうですよ〜(笑)
東京比丘尼様
ゴシディアは「夜の蝶」を数話書き上げたら再開しま〜す。なんなんたら、あの後すぐ
ディアさんがミリィたんをパックンすると思ったらしいです。信じられないでしょう!?
あんなに純粋だったのに〜〜♪
・・・いえ、しなくはないですけど、どうせ15禁には・・・ごほごほ。
うふふ、両手に花。K様も本当に黒・・・いえ、愛らしい方でございますのよ。ほほ。
店長様
きゃん、こちらこそご無沙汰です♪ゼロアタックでお会いできるかと思いました
が残念でした。オレンジTシャツにベストのディアッカさんは綺麗で好きです!
でも、でもでもでも!!先日、実家に行きましたら実父が、殆どマンマな格好し
てたんですよ〜!嬉しいというか、複雑な気分でしたわ(。。;)
さくら様
こちらこそ恩着せがましい物言いではなかったでしょうか?必要以上にお気遣い
させてしまってたら申し訳ありません(><)本当に恥ずかしいものなので、お送り
するのもどうよ、と思ってたもので(汗)本当に急に冷え込んできましたね。慌てて
掛け布団を入れ替えてます。さくら様も風邪には気をつけて下さいね!!!
○○野桜様
サイト4周年おめでとうございます!これからもエ・・・いえ艶やかなアスカガ
でなんなんの残り僅かな純情を奪ってやってくださいませ!!私は最近桜様のサイト
のディアミリテキストで純情度が上昇してますわ!(・・・と、こっそり叫ぶおかやでした)
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こんばんは〜。おかやでございますう。
昨日一昨日の夜、なぜかカガリたんをラクガキ♪
新ガンダムのヒロインがチャイナ嬢では納得いかない気持の表れ?
(嫌いなのではないですよ!)(あ、服は適当です↓)

そして本日はアンソロ原稿ペン入れしてます。短編でまとも(?)な話は久しぶり。
オンリーのカットもペン入れ(遅いっ!)こっちはこれからベタとトーン張りです。
アンソロ関係はカラー原稿がまだまだこれからでごじゃります。
自分の力量で描けるかな〜。不安ですがトライしてみよ♪らぶ!ディアミリ!
そして個人誌は・・・後で考えよう(苦笑)
執筆者様の皆様もエンジンがかかってらっしゃいましたご様子。
きゃっ♪ああ、楽しみです。でも皆様、体に気をつけて下さいね!!
iTunesStoreで有坂さんや石川さん(SeeSawの方ですよ♪)の他のアニメの
主題歌(見てもいませんが・・・)をインストール。石川さんの「アンインストール」
すごくいい!素敵です!有坂さんの「リヴァイス」のもいい〜。
スタゲの主題歌やラクスの「水の証」もお買い物しました。うふふ。
私信
たっつあ〜ん
あ、美味しかったですか、よかったです!何よりも家庭内ジャニーズ
にも食べてもらえたのは嬉しいわ(・・・あ、失礼!!)
私もたっつぁん達のらぶり〜なディアミリを最良の形で本にできるよう
ガンダム!いえ、頑張る!!また冬に会いましょう〜!(With ジャニーズ)
・・・あ、時間切れです。サラダ作らなきゃ!
では皆様、また〜。 |
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こんばんは〜。おかやでございます。
昨日は頂いた見事な栗を使って栗ご飯にいたしました。秋の味覚ですね。
美味しかったです。ほこほこ♪
花壇のお手入れのボランティアに参加してたら雨がしとしと。
少しばかり風邪引きそうになりましたが、持ちこたえ、本日もこの通り元気です。
久しぶりにおかずは挽肉のお料理。これまた頂いた茄子を炒めて、合挽き肉の
餡かけにしました。挽肉焼いて出た油はペーパーでがんがん取りましたので
ヘルシーでございます〜。
今週と来週の週末はお仕事なので、平日のうちに原稿やら家事やら進ませよう
とがんばってみた!
とりあえずアンソロの漫画原稿の下書きが(背景いい加減なれど)ほぼ完成。
小説は内容は決まってるし、これからはカラー原稿を頑張ろう!
通販など、お約束しているものは全て明日中の発送で完了します。
お待たせして皆様、申し訳ありません。
↓ゼロアタックで配布した無料配布本の中身の一部です。
短編のはずがあれよあれよというまに8ページ。しかもミスを早速発見。今、直す自分・・・
「夜の蝶」とは別の意味でシリアスです。純愛浪漫物語〜♪
勿論アスカガも登場です。そのうちサイトかオフ本で仕上げます・・・(^^;)
【 注ぐ光に手を伸ばす * 序 * 】
ディアッカがその少女に出会ったのはほんの偶然からだった。
四大貴族の子息という立場ゆえ、退屈ではあるが義務的にも出席せざるを得ない
社交パーティの一つ。
そこで彼は彼女と出会った。
「へぇ」
第一印象は奇妙な違和感だった。その少女は他の出席していたどの貴族の令嬢とも
違っていた。澄んだ青色の瞳は誰を探しているのだろう?
くるくると動いては手に持つ小さな包みに向けられる。探している様子にも関わらず、
その場を動こうともしない。宴の輪の中心から遠く離れ、寧ろ隠れるように茂みの際で
佇んでいる。
化粧はいたって薄化粧だし、というより紅くらいしか差してないのじゃなかろうか。
明るいブラウンの髪は肩より上でくるんと外巻きになっている。年頃の令嬢にしてはあ
の髪の長さは短過ぎる。普通は親や家庭教師が許さないはずだ。
着ているドレスに関して言えば、流行の胸や背中の開いた手刺繍の施されたシルク地
のドレスでもなく、清楚と言えば聞こえはいいが余りに質素な無地ドレス。
ささやかな装飾として胸元と首のチョーカーにつけられた白い小花のコサージュが彼女
の動きに合わせて揺れている。
華やかな宴の場や、薔薇に埋め尽くされた花園よりも緑に囲まれた静かなその場こそ、
しっとり馴染むようなつつましい存在の少女。
なぜかディアッカは彼女から目を離すことができなかった。
体調を崩される方が多いようです。どうか皆様気をつけてくださいね。
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