こんばんは!ご無沙汰してます、おかやです!
早速ですが、皆様、となりの801ちゃんのドラマCDの
視聴はされましたか?
「視聴1」ののっけから笹沼さんの声で
「お前が好きだ!」
とか(当然主語は無視)
「お前に俺が必要なように
俺にはお前が
必要なんだ!」
とか!
あれは絶対笹沼さんですよね!?
きゃああああああああ!!ありがとう801ちゃん!!
どうしよう、内容はう〜んだけど、でもあの台詞だけでも魅惑です!
視聴は801ちゃんのHPから聴けますよ〜〜〜!
泣きそうになりましたよ。嬉しくて。笹沼さんの声が、もうもう・・・(涙)
もうあの台詞だけ抜粋しておきたいわぁ・・・。
朝の目覚ましにしたいくらいだ〜〜♪
アンソロも含め通販のお申し込みを最近また頂いております。
だいぶ仕事も落ちついてきたので、発送作業がしがし進めたいです。
とりあえず、急ぎディア様声の沼様情報を・・・
ではまた! |
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新婚家庭の悩み(その1)
「ディアッカ、ほら、この香りいいでしょう?」
「ああ、いいね」
「リラックスできるんですって。これ、入れるね」
「うん」
ディアッカはさして興味を抱くこともなく、さっさと視線を本に戻してしまう。
いつもなら
「最高!」
とか
「グレイトな香りだよ、ミリィぃいいいいい♪」(はぁと&抱きつく)
と煩いくらいだったのに、今日は会話は一向に盛り上がらない。
それでもミリアリアは懸命に笑顔を向けた。
「後でアイスレモンティー淹れてあげる。ねっ」
そこにいるだけで可愛い新妻が、健気な態度で、己の座っているソファの横に
跪くのを見ては、ディアッカも仏頂面を維持するのは困難となる。
「・・・うん」
拗ねた子供と同じ、唇を突き出して渋々頷く。
「じゃ、私、このバスソルト入れてくるね」
にっこり笑ってミリアリアは立ち上がり、バスルームに消えていく。
その後姿を見ながらディアッカは「はぁ〜」と深い深い溜息をついた。
可愛い可愛い最愛の妻、ミリアリア。
毎日、一緒にお風呂に入るのが夫である自分の務めであり、また至高の幸せで
あるというのに。
なのに、おお神よ!なんということでしょう!
「ディアッカ・・・実は・・・お願いがあるの」
そう切り出されたのは今朝のこと。
ミリアリアは滅多に人に頼みごとはしない。いくらでもして欲しいけど、してくれない。
そのミリアリアがきゅるるんとしたまぁるい瞳をディアッカに向けたのだ。
彼は即答した。
「何!?何でも言って?俺にできることならなんでもしてあげる♪」
その後の内容など想像もせずにディアッカは満面の笑顔で答えた。
その様子を見て、「よかった」と花のような笑顔でミリアリアは首を傾げた。
「あのね・・・・・・あの・・・今日は、お風呂に一人で入りたいの」
その後の自分の言動をディアッカは思い出せない。
彼にとって、それはとてつもない、まさに衝撃的な申し出だったのだ。
(以下、意味もなく続く〜)
お久しぶりです。おかやでございますうううう。
実は転職というほどでもないけど、4月からお仕事内容や場所がかわって
少々、パタパタしております。
しかもまだ地域のお仕事も終わりきらず、休みの度に集会というか会議・・・。
そして義理ママもお泊りにきます。てんこ盛りの4月です。
乗り切るぞ〜〜〜!
インパクトのお申し込みも済ませました。(セーフ!)
ギアスR18・・・違ったR2見ました。
く、おもしろいじゃないか。またしても・・・
嬉しいけど、なぜか切ないディアミリジェンヌおかやでございます。
ちなみに一番気に入ってるのはなんと扇さん&ヴィレッタさんです。んで、絡みが
あればいいのになぁと思うのは中華連邦のイケメンさんとカレンちゃん。
扇さん達はディアミリ変換しても超いける♪
あ、J様、写真待っててね。ごめんよ〜!
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こんばんは〜。
ディアッカさん、お誕生日おめでとう♪
ミリィたんと末永くお幸せに〜〜♪
え〜とえ〜と、実に1年と数ヶ月ぶりに「夜の蝶」続きです(^^;)
あ〜しかもさして進んでないやないか、とまぁ、そこはお許しを・・・。
殆どは随分前に書き上げてたのですが・・・。これからはどんどん夜の世界。
といいつつ、これまでも亀の歩みでしたっけ。あはあは。
とりあえず、間に合った・・・逃走。
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29日〜30日は確実にパソコンとさようならだから今日しかできないからって
意味でして、またしてもディアさんの誕生日を間違ったわけではありませんのよ!
(念のため!!!) |
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