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サイト・作品感想など頂ければ幸いです。


本人的には普通の” 日記


2010年03月30日

一日遅いけど・・・

グレイト〜!誕生日おめでと、ディアッカさん♪

こんばんは。マジに超、お久しでございます。おかやですうう。
仕事がかなりいろいろ、しんどい状態だったものですから素敵サイト様を
かろうじて拝見する程度で殆どパソコンに触れておりませんでした。
ディアミリ創作も然り・・・(涙)
ようやくきつい時期は超えましたが、一方で四月からは管理責任を求められる
立場になるので忙しい事は変わらない模様です・・・(--;)
でもディアミリはやめたくないので、サイト更新もままならない状況が
まだ続くかもしれませんが、残させてくださいませ。
この前の日記に載せた駄文の続きが頭の中ではできあがってるので
溜めてしまっているお返事やレポと同様、なんとか更新したいです。


とりあえず、4月前半を乗り切ればいけるぜっ!!!
・・・と自分に言い聞かせる。
では〜。



2010年02月24日

こんばんはぁ。ミリィたんの誕生日にも何もできませんでした(;;)
根性で駄文アップぅうう。


「うあっ」
「どうした?」

軍本部の会議が終了し、軍港に向かう車の中。
イザークは隣に座る部下(且つ親友)の発した奇妙な声に窓に向けていた
顔を180度回転させた。

「今日、17日じゃん!」
「そうだが?」
「うそだろ〜、マジかよ」
「何だ。約束でもあったのか」
「・・・・・・」
「ディアッカ?」
「ふふふ」

一人で不気味に笑うディアッカを怪訝な眼差しでイザークは見やる。

「大丈夫か?(いや、もともと壊れた奴だが)」

笑いをピタリと止めてディアッカは呟いた。

「・・・あいつが二十歳になった」
「は?」
「俺の勝ちだ」

何の話をしているのだ?イザークは一瞬、目が点になる。

「イザーク、俺、今日早退。あ、車、ここで止めて♪」
「ディアッカ!?一体・・・・・・って、おい!このアホの言うとおりに止めるなぁ!」
「は、しかし」
「いいの、いいの。気にしないで、ああ、そこがいいや」

車が舗道に寄せられるとディアッカはさっさと車から降りてしまった。

「待て!ディアッカ!貴様、これから母艦のクルー達の指導があるだろうが!」

窓から身を乗り出し激昂するイザークにディアッカは満面の笑顔を見せて言った。

「それ、シホにやらせて?」
「はぁああ?」
「俺はあいつを迎えにいく」
「おい、待て!ディアッカアアアア!」

上官且つ親友の叫び声を完全にシカトしてディアッカは軽々とした身のこなしで
柵を飛び越えステーションビルの方向へ走っていった。



即興連作開始。誤字脱字はお許しを。でも久しぶりにサイト更新!?
次はミリィたんサイドで。
でもその前にレポかな?


某所で素敵企画が開催されてて嬉しいわぁ〜。やっぱりディアミリはいい♪



2010年02月15日

ここに来るのはお久しぶりですわ〜こんばんは〜おかやです〜。
本日はお休みでしたので、なんなんちゃんと1時間半だけお茶して、
インパクトの頂きものとお宝などを受け取って参りました。
皆さま、お気遣い、本当にありがとうございました!
大切に頂きます〜!
まだ病み上がりでヘロヘロなのですが、少しずつ溜めてしまったメールの
お返事とかお礼とか、頂きものの写真撮影とか在庫本の整理とかを
進めております。お返事もう少しお待ちくださいませ(><)


インフル来たりてインパクト往く・・・
インフルエンザ軟禁日記

あれは〜まだわたくしがインフルエンザを信じなかった頃〜♪(さだまさし調)

原稿も脱稿し、やれやれと思っていた頃でございました。
うがいよ〜し、手洗いよ〜し、ビタミンよ〜し、と日々気をつけて
おりましたのに、どうも木曜日に喘息ちゃんが再発した感じ〜。
「いやんいやん♪インパクト前に薬をもらっとこ〜っと♪」
と、金曜日、仕事に行く前に行きつけの病院に行きましたの。
朝ごはんもがっつり食べて。
さて、熱をはかっていくのを忘れましたので待合室で測ってみました。
みましたらば・・・
「?」
あれ〜?どうして38.9℃もあるのかなぁ?
この体温計壊れてんじゃないの?と本気で思い、
「あの〜、この体温計、こんな数字で出ちゃうんですけど」
と首をひねりながら、受付のお姉さまに渡しましたらば
「すみません、ちょっとあちらへ」
と即、隔離。
あれ〜?
お医者様の順番は8番目くらいだったのに1番に呼ばれて
鼻とのどにインフルエンザの検査の綿棒みたいのぶちこまれ
「じゃあ、結果出るまでまた待ってて〜」
「え〜、まさかインフルちゃんじゃないですよねぇ」
「いや〜、可能性ありありだねぇ」
「またまた〜(笑)」
と半信半疑で、また隔離場へ。だって食欲あるし、元気だし♪
再び呼ばれていきますと
「はい、おかやさん、ビンゴ」
「先生、患者をからかっちゃいけません」
この時点でまだ病院の先生を疑うおかや。我ながらすごいと思う。
「いやいやホントに」
「まじっすか!?」
(↑実話です)

その後の怒涛の展開は誰が予想したでしょう(笑)
まず仕事場に連絡し、なんなん、K様、ジョリコ様、ハルキ様に連絡。
委託をお受けしていたユミ★様にも連絡。
とにかくこの日は一日中、職場と電話での仕事のやり取りして
インパクト関係の連絡してました。


あ、時間切れ。つづく。






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